"登録されていません"->"正規ユーザーではありません。"という意味だと思ってください。"config.php"に正しいシリアルキーを入力しないと、この文字が表示されます。この文字が表示しないようにするにはライセンス登録をしてシリアルキーを取得してください。
インストール方法 - 2.3 ファイルのアップロードでのディレクトリ構造を以下を参考にして
id_boardの数を増やしてください。
キーボードの十字キーでページを移動できる機能が付いているメニューを使用している場合、このような動作をしてしまします。 「ID for WebLiFE*」標準のメニューでこの現象が起きることを確認しています。
この機能がついていないメニューを使用してください。
バージョン0.3.4よりこの不具合は修正されました。
ID Boaodが表示されている時にのみキーボードの十字キーでページを移動できる機能を使えないようにしています。
[ スクリプト ]
サーバーサイドスクリプトの"id_board.php"を上書きした後、直接ブラウザから"id_board.php"にアクセスしてみて、表示されるバージョンで確認してください。
ex) http://www.example.com/cgi-bin/id_board/id_board.php
[ カートリッジ ]
カートリッジの"id_board.swf"を上書きして、IDのカートリッジセレクターでもう一度 ID Board を選択しなおした後、IDサイトを表示して ID Board のカートリッジの右上の"?"のボタンから"About"に移動してバージョンを確認してください。
Flashから異なるドメインへの通信は、セキュリティの関係で基本的にできない仕様になっていますが、crossdomain.xmlというファイルを置くことで通信ができるようになります。
例えば、サイト構成が以下の場合、
IDサイトのURL
http://www.example.com/
スクリプトのURL
http://www.example2.com/cgi-bin/id_board/id_board.php
crossdomain.xmlを置く場所
http://www.example2.com/cgi-bin/id_board/crossdomain.xml
まず、この位置に crossdomain.xml という名前のファイルを置いてください。また、このサイト構成でのcrossdomain.xmlを置く場所はこのようになっていますが、www.example2.comのドメイン上であればどこのディレクトリでもかまいません。
ファイルの中身は、
<?xml version="1.0"?>
<cross-domain-policy>
<allow-access-from domain="www.example.com" />
</cross-domain-policy>
として、通信を許可するドメイン、つまりあなたのIDサイトのドメインを赤文字の場所に入力してください。
次に、IDのページ編集画面から設定画面を開いて、
"A03:クロスドメイン設定"のところにcrossdomain.xmlのURL(青文字の部分)を入力してください。これで異なるドメイン間で通信ができるようになります。
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